visvimのSubsequenceを読みながら、2025年の年末に思うこと
visvimが発行する雑誌「Subsequence」vol.8が出版されたのだけど、巻頭のEditor’s Noteで今号が最終号だと知る。「えーっ!」 2019年の創刊。残念ながら創刊号は買い逃しました…。…
visvimが発行する雑誌「Subsequence」vol.8が出版されたのだけど、巻頭のEditor’s Noteで今号が最終号だと知る。「えーっ!」 2019年の創刊。残念ながら創刊号は買い逃しました…。…
急に寒くなりました。気温の変化に身体が追いつかなく夏からの疲れもあってか、いつもこの時季体調がすぐれないことが多いのですが、今年は特に堪えます。体調不良解消のために冷えた体を温めに麻布十番へ。冷え対策といえばの参鶏湯の名…
鎌倉時代、鴨長明が一丈(約3メートル)四方の小さな草庵で隠遁生活を送りながら、この世の無常感を綴った方丈記。「ゆく河の流れは絶えずして…」の一節はあまりにも有名ですが、ずいぶん前に友人が人生の最期は方丈庵の暮らしのような…
このブログのタイトル、TETOKAは「手」と「果」、人の手によって生み出されるモノやコトが気持ちを上向きにしてくれたり、生活を心地よく、日々を豊かな時間にしてくれること(分不相応な贅沢ではなく)への感謝と、作り手へのリス…
iPad、持ってないんですけどね、笑。手持ちのパソコンは入らない大きさなので、旅行用の小物や下着などを入れるポーチに使うつもりです。100%オーガニックコットンのデニム生地で内ポケット付きなので、充電コードや小物の収納に…